
Blluetoothワイヤレスイヤホンのバッテリーが短くなってきたので、新しくAnkerのSoundcore Liberty Neo 2を買ってみました。
今回は商品を使ってみた感想をレビューします。
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Soundcore Liberty Neo 2の仕様
| 重さ | 約6g (イヤホン片方) 、約59g (充電ケース込み) |
| 防塵・防水規格 | IPX7 |
| 通信規格 | Bluetooth 5.3 |
| Bluetoothプロファイル | AVRCP、A2DP、HFP |
| 対応コーデック | SBC / AAC |
| 再生時間 | 最⼤10時間 (イヤホン本体のみ) / 最⼤40時間 (充電ケース使⽤時) |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| パッケージ内容 | Soundcore Liberty Neo 2、充電ケース、イヤーチップ (XS / S / M / L / XL *Mサイズは本体に取り付け済み) 、イヤーウィング (S / M / L *Mサイズは本体に取り付け済み) 、USB-C&USB-Aケーブル、クイックスタートガイド、安全マニュアル、18ヶ月保証 + 6ヶ月 (Ankerで会員登録後) 、カスタマーサポート |
| 製品型番 | A3926512 (ブラック) ※製品の仕様は予告なく変更されることがありますので、予めご了承ください。 |
| 発売月 | 2021年12月 |
Anker公式サイト(https://www.ankerjapan.com/products/a3926?variant=40073538404513&ref=reco_history#productDetail)より引用
Soundcore Liberty Neo 2の優れている点は防水性能です。
IPX7という性能は、「水深1mの位置で30分間水没させても動作する」というものになります。
つまり、誤って洗濯してしまったり、水没させてしまったとしても、基本的には問題ないです。
Soundcore Liberty Neo 2を買ってみた感想
内容物

写真のように、ケースとイヤホン本体が入っています。
特筆すべきほどではないので写真はありませんが、充電用のコードと交換用のイヤーピースも入っています。
音質
音質は、値段の割には良いと思われます。重低音の響きが良いです。
専用アプリで調整できるので、多少カスタマイズできます。
音質によほどのこだわりがなければ、十分なレベルです。
遮音性
ノイズキャンセリング機能はないものの、一般的なイヤホンよりは遮音性は高いと思われます。
結論
Anker Soundcore Liberty Neo 2は、価格と性能のバランスが良く、値段の割には防水性も高い。
ワイヤレスイヤホンに特別なこだわりがない方にはおすすめできる商品です。
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ワイヤレスイヤホンのスペアとしても良いので、ぜひ使ってみてください。


